子供が小さかった頃ちょうどピタゴラスイッチが放送され始めたので見始めたら面白く大人の自分も一緒に観るようになった

古川さんを注意する、ある意味理不尽な野沢さん(爆笑 ドラゴンボールは基本バトル&ギャグなので、泣くようなシーンは無いんですが… アニメ(Z)版のピッコロがナッパのエネルギ波から悟飯を助けに行ったシーンだけは演出抜群で格別によかった… 二人の絆の深さがとピッコロの心根の優しさが見えた名シーンに仕上がっていたと思う。 悟飯との修行の日々による初めての人との触れ合い。あの一瞬で、それらが走馬灯のように思い出され、おそらくピッコロ自身も全くの無意識に、自分の命など度外視して悟飯を助けた。 それだけでも泣きそうなのに、バックミュージックが壮大な音楽であのシーンにマッチしまくり。 覚えていない方は、ぜひ観てもらいたい!ドミノのギミックとイメージは似通るけど、日常にある物を自由自在に使う発想、特に想定外の動きやアクション同士の繋がりは全く新しいトイスポーツを生み出したと思います。 定番のアクションや道具が多く分かりやすくなってきている気がするけど、ぜひこれからも新しく思いもよらない驚きのアクションを披露してほしいと願っております。 手作りと試行錯誤が最高ですよね!経済的な面で見ると、煙たがられるパチンコ産業は不思議 昔は国の予算を揺るがすような20〜30兆円産業だったと言う事で、内需では最大の規模 それがカジノ法案が通ってからと言うもの、規制に規制が重なり、全くおもしろくもなく、客の得られる出玉感と言うものを無くしているのでしょう 客離れが深刻で、コロナ禍からはよく閉店ラッシュだという記事も目にして来たけど、カジノで同じ規模の外貨って得られるんでしょうか 日本人には日本人の楽しみ方があるし、根付いた文化的遊戯だと考えると、店舗、販社、メーカーの人の収入なども、年齢を重ねた再チャレンジに厳しい日本じゃどうなるのかも懸念材料になりますね学校は、規律遵守が基本にあるという意味で、軍隊の延長みたいな側面もある。 画一化や没個性というのはまさにそういうこと。学業を身に着けるというだけなら、別に学校じゃなくてもいい。どんなに校内のインフラが変化しても、集団生活をする上での身の処し方を学ぶ場という学校の役割は変化しない。してはいけない。存在意義の大半が失われてしまう。 個性とは、画一化や没個性の洗礼を受けて初めて、それを自覚できるものだと思う。抑えても抑えきれないもの、にじみ出てくるもの、それが個性というものならば、尚更周りとの調和や折り合いをつけるということが出来なければ、周りも本人も不幸になる。最初から個性を前面に押し出すことは、一部の天才を除いて単なる我儘に映る可能性があるのではないか。小学校の教育は本当に大事であると思う。被害に遭った人で「火災保険・建物保険」などに加入している人も多いと思う。自分の加入している保険・保償が今回のひょう被害に該当するのか・しないのか を今後の参考の為に申請(問い合わせ)すべきと思う。 保険会社やプラン、加入(補償)金額で被害補填可能・不可能の現実を知る事も大事でしょうか。生命・医療保険と同じく、時期やプランによってその後の補償が違うケースも多い。 手厚い補償は当然、高額。20-30万程度の修理費なら自前の資金で支払いなど各自で思いが異なるので、自身の現状を知る事が重要と思う。 同じ話で自動車保険も。修理時の自己負担額を上げれば保険料が安くなる。5-10万の修理費を保険で賄う人と現金で払う人など考え方(自己資産の差)が異なると思う昔の職業を思い出す。 アメリカのセキュリティー分野を学んだ。当時、米国の銀行強盗は毎日約600件発生していると言われて驚いた。如何に金融機関を守るかが進んでおり、備えに驚いた。 当時、日本では銀行ギャングとは映画の世界観だった。日本では起きない外国の事と受け止めていた。防犯カメラは無かったので米国から輸入したがコストがかかるのと強盗等あり得ないと思われた。ある銀行の大阪支店へ日中強盗が入り客も人質になり大きな事件が発生した。 それ以来防犯カメラを設置するようになり、生産が間に合わない時代があった。 日本人は大きな事故があって初めて驚き一斉に行う習性がある。「うちには来ないだろう」という島国の良さでもあるだろうが万が一とう考えが薄かった。終戦後「周囲の人は泥棒と思え」の言葉もあり、昔から「備えあれば憂いなし」もあったが、未だに守る考えが薄い。先日から報道されているネットカジノでも暗号資産を使用できるところがあります。犯罪集団は不正に獲得した暗号資産をそういうネットカジノでマネーロンダリングしている可能性があります。 とはいえ日本国内の犯罪者が暗号資産を不正獲得する事例は少なく、北朝鮮等の国家がバックアップしたハッカー集団が巨額の暗号資産を不正獲得している事例が多発しているので、各国と連携して追跡または防止できる法体制が必要でしょう。 そして、個人的には官から民へ向けての法強化よりも、国会議員や官僚等の特別公務員が罪を犯した場合の罰則強化もしてほしいところです。一般人が罪を犯すよりも特別公務員が罪を犯した場合の方が経済や社会に与える影響は大きいことが多々あるので、国会議員が罪を犯した場合は法定刑の2、3倍、さらに秘書を盾に使うことができないように使用者責任の追求等、立法府の先生方が自ら襟を正してもらいたいと思う次第です。野沢さんパワフルですね〜。 野沢さん古川さん大御所二人のお話聞けてうれしいです。 悟飯を鍛えるピッコロの話、お二人ともその役を演じられていてもどこか視聴者目線でそのキャラクターを見てらっしゃる、あるいは役になりきっているという2つの面があるんだなと読んで思いました。最近は観てないけど、子供が小さかった頃ちょうどピタゴラスイッチが放送され始めたので見始めたら面白く大人の自分も一緒に観るようになった。 玉の動きが予想できずどこに転がるかわからないドキドキ感、意外な方法で最後あの旗が出る安心感、そしてテーマソング。何回観ても面白い。 やっぱりというか何回も撮り直したり苦労されてたんだなぁ。 当時ヴィレッジヴァンガードにも特設コーナーがあったりして人気があった。 こういった教養番組はさすがNHKと思う。これでは個人が勝手に中国に個人で勝ってくれと言わんばかり。 中国が強いのは他国の分析力で組織で相手選手を分析してくること。 勝敗だけに優劣がつけば中国選手の情報はその選手のためだけのものになり、その選手は勝てても他の選手は勝てない。団体で優勝はこのやり方では無理。 せっかく銀メダルぐらいの実力が付いたのに。 この先は個人の対立ではなく、中国選手と対戦した結果をいかに共用できるかに尽きると思う。