推しではないが好きなメンバーのひとりだっただけに、このタイミングでの卒業はびっくりしましたが

大丈夫なのだろうか・・・。 物価と言うのは賃金と連動して考えるべき話。 そして、インフレの原因についても考えるべき話。 日本は賃金も上がっていない。 そして、インフレの原因は円安とコモディティ価格の上昇。 海外は賃金が上がっていて、原因はコモディティ価格の上昇と好景気によるもの。 マスコミは海外と都合の良い所だけを比較して政府を批判するが、政府は海外と都合の良い所だけ比較して政策成果をアピールする。 本当にどうしようもない話。公立教育を立て直してほしい。行ける家庭は小学校から私立に行ってもいいんだろうが、上位層が抜けることで公立の雰囲気が悪化したり、授業のレベルが下がったり、というのが起きるのが怖い。 中学受験も自分の世代は上位層のみ、せいぜい5%だったのに今、首都圏では2割くらいが中学受験をやってるのではないか?子供や親の負担が大きくなるばかりだ。 そして、何より問題なのが、来月以降CPIは一気に上昇していくのでは・・・って話。 来月も同じように「相対的に低い水準だ」と言えるのだろうか・・・。 岸田さん、言えると良いね・・・。雇用期限が近づくと不安になるのは経験上よく分かります。おめでとうございます。 女王陛下が昭和天皇陛下と話された、  その重たい責任についてのエピソードを聞いたことがあります。 第二次世界大戦から今の世まで、 お一人で悩み苦しみ築きあげてきた陛下の国は、 誰から見ても誇るべき国だと思います。こちらの〈事務所からのお知らせ〉文は、内容から弁護士などの入念な チェックが入っていそうな感じですよね。 その上で 《弊社として、より一層のコンプライアンス・ガバナンス強化を図り  信頼にお応えできるよう努めてまいります》 の文言からは「多少、噂されているような事実はあった」との深読みも 薄く許される感覚を持ちました。 通常「コンプライアンス・ガバナンス」は第三者に向けられるものでなく、 あくまでも社内や社の管理するタレントに対してのガバナンス(統治)で あるのでしょうから…。 〈自己宣伝〉や〈利益目的〉で他人の秘密や過去を暴く行為はどうかと 思っていますが、才能あるタレントさんたちが、自ら過ちに近付くこと のないよう、ガバナンスをしっかり利かせて守ってあげて欲しいですね。 また、 その陛下の愛する国民に、 安寧と、 繁栄が続くよう、 日本との良好な関係が続きますよう、 心からお祈り致します。 現在は期限のある仕事ではないにもかかわらず、夢に見るくらいですから。 ただ、今は採用したものの色々問題がある人であっても、よほど正当な理由がない限り解雇できません。 そういう意味では雇用期限を設けて、予算がつかなかった、雇用形態が変わった、などの理由で更新しなかったりできるのは、雇う側からすれば、メリットのひとつかもしれません。 一から応募をし直すと言っても、きちんと仕事をしている方は、これからも続けてほしいでしょうから、優先されているのでは。子供に限らず、老人や手の掛かる患者の入院中に家族の付き添いを求める医療機関が多いのが問題。予算不足で人手確保が難しいからだろうから、健康保険からの点数を上げなくては。その分、ちょっとした風邪等では、薬は全額自己負担としたりして、大病したら手厚くケアして貰える様にして、予算内で納める手もある。うちでの小槌は無いのだから、何を優先するのか、国民全体で考える時に来ていると思う。地方のインフラは今まで、地元の業者で維持されてきました。 地方行政も地元業者とのwin-winの関係によって、地域を支えてきた面があります。 勿論、癒着などの問題も懸念されます。しかし近年では過疎化や行政さえ予算削減しなければならない状態で、地方の業者は次々に廃業や事業縮小しており、仕事はあっても引き受け手がない状態です。 SNSで、中小企業や個人事業者が退場し、大手が一手に引き受ければ効率化できるといった意見を目にしました。しかし、大手が地域の事情に責任を持つでしょうか。たぶん、切り捨てるでしょう。鉄道などで、今までに散々経験してきたことです。 これからの日本は、人が住めない地域が拡大してゆくのでしょう。30代小学校教員です。 公立小学校は、聞いたこともない大学出の教員ばかりですからね。で、教員不足もあって、肥大した行事をこなすためにベテラン再任用を呼び戻してますが、結局そういう方々はコロナ禍でのリモート授業に対応できず。 根本的な構造改革ができないので、公立小学校は燦々たる有様です。毎年「担任交代のお知らせ」が出てるのに管理職のマネジメント能力不足は問題になりません。わたしの子どもも公立には通わせたくないですが、給料もそこまで上がりません。 アガリの校長までいけば年収1000万ですが基本的に年功序列の賃金給料体系です。慎重な気象庁がこういう決断をした事に少々驚いています。 近年は宇宙からの雨雲を観測出来ていますので、精度も格段と上がっていますので、命の危険に直結することですから、「備えあれば憂いなし」という事で、いい事だと思います。 経験とともに仕事の質が上がり良い仕事が望めるものは、正規で雇用し業務の質を上げるのが大切だと思う。他人の人生を左右することについて親身になって話をするような立場の人は、できればある程度の経験があるのが望ましい。誰にも初めてのことはあるかもしれないが、3年ずつに人を入れ替えるのは、公務につく機会の均等を図ることをできるが、意図的に業務の質を下げることになりかねないので合理的ではないと思う。 暖気と寒気の移動変化はこの時期は気まぐれですが、私たち個人個人も日々気をつけて天気予報を気にして行きたいと思います。伊藤健太郎さんは事故の目撃者に追いかけられ、声を掛けられ、免許書を撮影されて観念して事故現場に戻ったと報道を読みました。 事故現場に戻っても態度は宜しくなかったと。 それで悪質と判断されて多くの仕事を失ったのに、記事を読むと被害者感情が凄いですね。 事故被害者以外にも多方面に迷惑をかけたのに、そういった方々への申し訳ないという気持ちはあるのでしょうか? 事故で抱えた負債返済の為にも社会復帰は必要だと思いますが、記事を読む限り心から反省しているのか疑問です。 ただ、応援してくれるファンや役者として期待して声を掛けてくれる業界の方々が大勢いらっしゃるようなので、 その方々を二度と悲しませないように頑張って欲しいです。 実は自分もNHKのドラマやコント番組で 伊藤健太郎さんを拝見する事を楽しみにしていました。個人個人で趣向も感覚も違うからね。 自分では、大丈夫と思っている行動でも、他の人から見れば非常識と思われる事もあると思う。 静かに過ごしたい人もいれば、みんなでワイワイ楽しみたい人もいる。 私みたいに、一回寝てしまえば多少の音や地震でも起きない人もいるし、妻みたいにトイレの開け閉めの音で起きる人もいる。 禁止行為の設定は、客を選ぶ権利もあるので、運営側で決めれば良いと思う。 迷うなら、駐車場周りに防音壁を設置して、客にアンケートを取っても良いかも知れない。 ”うるさいな”と思っていても、直接言えない人もアンケートなら言える人もいると思う。 ちょっと大きい話になりますが、そんなデータを集めて、キャンプ業界と車業界とで話を進める事もありかな?と思いました。推しではないが好きなメンバーのひとりだっただけに、このタイミングでの卒業はびっくりしましたが、「れなちさんらしいタイミングでの卒業だなぁ」って思いました。 れなちさん推しの方は卒業までの期間が短すぎるので、整理がつかないかもしれないですね。 選抜経験はありませんけど、乃木坂46を違う面で支えていたメンバーのひとりであることは間違いありません。 選抜にいないメンバーが「乃木坂46」の名前を使って、所謂「外仕事」に出ていることを良く思わなかったファンもいると聞いています。 ただ、私個人としては「選抜が全てではない」と思っているので、れなちさんみたいな活躍の仕方も有りだと思いますし、他の選抜経験のないメンバーの道標になったかなと思います。 卒業後の活躍も楽しみにしています。 あと1ヶ月、乃木坂人生を全力で楽しんで欲しいです。