錠月歩露みまちど

1st『ミルキーグラマー』、2nd『サマーMemorial』、3rd『かまって!きほ先生』ときて待望の4作目です。2ndではの攻めが印象的、3rdで少し失速といいますか内容が緩くなった印象がありました。が、今作はあくまで個人の感想ですが、過去最高の充実度になったと思います。お触りの頻度、攻めが増えましたね。後半のゴールドビキニのシーンでは思わず「おおお」と声が漏れるほど色んな角度から堪能できます。アイスを食べるシーンも、後半は木穂ちゃんが頑張ってぺろぺろ動かしてくれます。木穂ちゃん本人の変化はというと、黒髪になっており、お肌も少し日焼けしている印象で、過去の作品と違う雰囲気が楽しめます。まあ相変わらずとんでもなく可愛いです。髪色は好みによりますかね。私は好きです。最後になりますが、これだけかわいいお顔ですので、ここからさらに過激になるのか、事務所も判断が難しい所まで来たのかなと思います。個人的には今作をもってしても過激さ、攻めの部分では競争激しい昨今の業界で見れば中の上くらいだと思っています。もちろん、一人の男としてはよりセクシーな彼女を見たいのですが、それよりも表情の変化や、演技の幅、いわゆる「魅せ方」で成長が見られたら一番いいかなと思います。
これは良いね。これではっきり分かりました、ギルド系の監督で一番まともなのは安倍雄治監督だわ。この人が一番よく分かってるし自分の趣味もあるけど
だから評価が高いんだなと上村・ノムラ両監督は世界観が異常すぎる、真似事で自分の趣味で撮るなって言う。この人が一番作品を手掛けるのが少ないとは残念以外の何物でもないけど受注にしろ監督名は記載して欲しい同じ手で触るのもワサワサじゃなくてあくまでソフトにして棒やブラシでつつくシーンもあるけどアシスト的にしてるからこの3作目も、1~2作目と同じ監督:橋本修一。最初の浜辺での水着シーンは、光量過多で不自然な色合いがイマイチ。毎度思う事だけど、浜辺のシーンでは、体についた砂が邪魔です(笑)。撮影中にスタッフが、グラビアアイドル萌ちゃんの体に砂を何度も投げかけるのが、しつこ過ぎて。その後、スタッフが水をかけたりと、毎度ワンパターンで余計な演出に。スカート姿での場面は、パンストでガードされてて。手がシャツをたくし上げると出てきて真似した主観映像は退屈な場面が長く、良い場面は短くカット編集されてる感じ。後半は小さいビキニで場面が良さそうだったが、カメラワークが微妙。ちょっと良さそうな場面が来ると、短く編集カットするパターンが多くてイマイチ。揉んではいけない決まりなのか、オバサンの手は機械的に横に押してるだけで退屈。ポージング場面があるが、スタッフが水を当ててるのが。スタッフも出てこなくていいから、萌ちゃん単体のシーンで魅了させてほしい。
ランキング上位にあったので気になってサンプルを視聴。サンプルでフェチの心を掴まれ、顔もめちゃくちゃ可愛いので迷わず購入。いやぁ素晴らしい。買って損はなかったです。こんな可愛い子が小さめでフロントも着てウリであるプリンプリンをアピールしてて…。レースクイーンもしてるだけあり綺麗なお顔。ですが、ちょうど良い肉付きで程よくあり肌も綺麗。素晴らしい逸材。正直しばらくチャプター1の海辺のシーンから先に進まなかった。小さめのレオタードのシーン、ベッドでのシーンも最高。どのチャプターも素晴らしい身体ですが、いろんな表情で違った顔に見えて、それがどれも綺麗、可愛いからまた良かった。すぐさま過去作品も購入しました。